カンジタ菌(カンジタ膣炎)
カンジタ菌の感染は非常に多くあります。性行為でうつるだけでなく、温泉やタオルの使いまわし等の日常の生活の中でも感染します。
カビの一種で、感染しても症状はひどくありませんが、体調が悪かったり、免疫力が低下したりした時は全身に広がります。男性も女性も感染し、女性の場合は外陰部や膣周辺の痒みや、おりものが異常に多くなったりします。男性の場合も痒みがおきることがありますが、まったく無症状のことも多いので、わからないで過ごしてしまうことも多くあります。
治療は、カンジタ菌を殺す薬物療法になります。軟膏を患部に塗って数日間繰り返します。これで症状は治まる事が多いですが、カンジタ菌はしつこく、体の弱い部分に潜んでしまいます。そして、体調の変化と共に、またあらわれる事がよくあります。パートナーも感染していることが多く、同時に治療を開始する事が望ましいです。
【あなたはどう?】クラミジア・エイズ・淋菌・梅毒・・・
心配なまま放っておくのは一番良くありません。
そんな時は ◆性病検査 STDチェッカー◆ !!
自宅でカンタン、匿名検査。
結果はセキュリティサイトで確認、プライバシー対策万全です!
![]()
